車を売却するのと廃車はどっちがいい?

いまもっている車を処分してしまいたいとき、車売るのと廃車する選択が可能でしょう。

 

でもそれのどちらをすればよいのかなんて、なかなかわかるものではありません。

 

もし高額で買い取ってくれるというわずかな希望でもあるなら車売るために、買い取り会社を回ることも考えてよいかもしれないです。

 

でもそういったことは実行してみないと、いくらぐらいになるのかわからないことも多いです。しかし、最近では、ネットや電話でその車の車種や型番、状況を伝えて価格を査定してもらうことができると言われています。それをふまえてみると、数万円にも満たないような価格にしかならないようならば、廃棄してしまった方が良いこともあります。

 

中古車の種類によっては、もう市場に流しても価値が出ない車もあったりして、買い取ってくれないこともあるようです。これは最低限の基準ですが、出来るだけ事前に調べてどのくらいの価値のある車なのかは知っておくとよいでしょう。それでも廃車したいなら、そうすればよいですし、やっぱり売った方が得だと思ったならば売ってしまうのもありです。

グルコサミンのサプリはどこに効く?

グルコサミンという成分は、一体どこにどういった効果をもたらすのでしょうか。

 

グルコサミンは医薬品やサプリメントなどで幅広く使用されていますが、具体的な効果については漠然としたものが知られているだけだと思います。

 

まずグルコサミンの効果として代表的なのは、肩や腰、膝といった部位に非常に大きな効果を与えることでしょう。もっと詳しく述べれば、グルコサミンが関節などで発生した炎症を抑えたり、すり減った水分を戻して、関節がぶつかることで発生する痛みを和らげたり沈めたりする効果があるとされているのです。

 

もちろん、グルコサミンが単独で得られる効果はそれほど多いわけではありません。

 

しかし、サプリにせよ薬にせよそれだけの成分が入っているということはあまりありません。むしろ、抗炎症剤やコンドロイチン、ビタミン群といったものまで合わせての総合的な効果を得ることができると言うわけです。だからこそ、グルコサミンには効果がないかどうかを疑うよりも、その全体としての効果がどの程度得られるのかの方が重要なわけです。

気にいっていた敷布団カバーが…

お気に入りだった白地に紺色の水玉模様の敷き布団カバーが、
布団から立ちあがる時にビリビリに破けてしまいました。
敷布団カバーがこのようにして破けたのは、
実はこれで2回目なのですが、
その両方とも同じお店で購入したものでした。
なので、そのお店の寝具カバーのデザインは、
私好みのものが多くて値段もお手頃なのですが、
また破けたらかなわないので、
今回は他のお店で購入することにしました。

 

そこで先日の休みの日に、2軒のスーパーを回って、
破けてしまった敷布団とセットだった掛け布団と枕カバーに合う、
白かネイビーの無地の敷布団カバーを探したのですが、
どこにもそのような商品は置いてありませんでした。
家に帰ってから、「通販ならどうだろう?」と、
カタログやネットで探しました。
すると、望み通りの商品があることはあったのですが、
敷布団カバー一枚で2,000円近くするではありませんか!
だったらスーパーで敷き布団、掛け布団、枕カバーの
三点セットを買った方が安く済むので、
それはいかがなものかと思い、買うのをためらってしまいました。

 

まぁ、そう急いで買う必要もないので、
希望通りの色のリーズナブルな敷布団シーツを、
じっくりと探したいと思います。


お金について真剣に考えてみた

貯金のない世帯も3割ほどいるというニュースも聞きますが、お金に対する考え方もそれぞれなのだと感じます。
私も貯金はずいぶんと少ないですがそれでも給与の数か月分の貯金はあります。
いろいろなネットの記事やファイナンシャルプランナーのアドバイス記事など見ますが
どちらかといえば貯蓄を推奨しているようなパターンが多いと思います。
ただ私の感覚からするとちょっと貯蓄が多すぎるように思います。

 

以前のような年功序列で給与も上がっていく時代なら計画も立てやすかったと思いますが今は、
年金も支給されるかわからないということで貯金する人も多い一方で、
そこまで考えていない人や、今を生きるのに精一杯の人もいると思います。
そうやってみると貯めている人は十分すぎるぐらいに貯めていて、
そうでない人は貯金がゼロという状態になっているように思います。

 

今の年齢でどれぐらい貯金して、どれぐらい生活で使い、
貯蓄や投資などの知識もある程必要なので勉強しておく必要性も感じています。
転職や副業、企業などいろいろとお金に関することを考えてみましたが、
結局はおおまかなことを決めても細かいことは自分の思うようにはならないので、
貯金も、消費もほどほどにしておくのがいいように思いました。